伏耳録

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KOC7周年記念自キャラ座談会

           
             魔女(元LG)        教皇(NL)         死神(元OL)

教皇「というわけで。まぁタイトルは単なる口実ですが、こうして集まるのも久しぶりですね。」
魔女「この人、しょっぱなからぶっちゃけたわ…。まぁいいけど(笑)」
死神「ええ。すでにオレと貴女はKOCに存在していませんからね。で、今日はどういった話を?」

教皇「そうですね…7年も経つとさすがにいろいろ忘れてきていますしね。どうしましょうか。」
魔女「はーい、はーい、しつもーん!教皇さんは好きな人っていたの?」
教皇「また唐突な質問ですね。そしてなぜ過去形なんですか…。僕はまだKOCにいますよ?」
使魔「いるだけじゃん?」
教皇「わっ!いつの間に。」
使魔「へっへ~。なんか面白そうな話してるから、おいらも混ぜてよ。」
魔女「いいわよー。死神さんもいいわよね?」
死神「…(頷き)」
使魔「さんきゅ~。ささ、話進めてよ。」
使い魔(NL)
教皇「もうしょうがないですね。僕の好きな人といったらリトル・スノー様しかおりませんよ。」
魔女「えーとー…誰?
教皇「!!知らないんですか…。リトル・スノー様またの名を小雪様。開国当時には誰もが知って
いる有名なお方であったのに。今となっては、IDEA F●CTORYほーむぺーじのお店のお姉さん
…ということも知らない人ばかり。なんとも悲しい世の中になったものです。」
魔女「ふ~ん、有名人なんだ。でも結局7年経ってもKOCに一度も現れない原作のキャラクター
が好きって、報われない設定よね。」
教皇「うーわーばっさり斬られました。。というか設定って言わないでください…悲しくなって
きますから。」

使魔「それで、高根の花よりも身近にいる女性が好きになったりもした、と。」
教皇「…今となっては否定はしませんよ。やはり魔族は魔族ということでしょうか。同族の女性
に惹かれましたね。」
魔女「あっ私も魔族の女性なんだけど」
教皇「恋人が自キャラ同士というのは、もっと悲しくなるから勘弁してください。」
魔女「そ、そうね、ごめんなさい。。」

使魔「まぁまぁそんなこと言って、今は妹がいるから十分幸せなんでしょうに。」
教皇「ええ、幸せですよ?」
使魔「はいはいごちそーさま。あーそういや同居人の弟子さんも女性じゃんか。どうなのさ?」
死神「…(耳がぴくっと反応)」
教皇「あーあの子はね…(死神の方をちらっと見つつ)」


―ぬあ今夜は時間切れ。たぶん続く。

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