伏耳録

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KOC7周年記念自キャラ座談会(続)

   
死神「…なんですか?」
教皇「いや、弟子はOLにいた頃、死神に懐いていたそうじゃないですか。」
死神「…」
教皇「あれれ。だんまりですかー。でも否定もしないんですね。」
死神「別に。こんな血に塗れた“死神”に懐くなんて変わった子でしたけど…それだけですよ。」

教皇「そうなんですか?…ああっ(ぽむ)そうでしたね、貴方は秘密結社のBL要員でしたっけ。」
魔女「びいえる?」
教皇「ああ、ぼーいずら…」
死神「…(無言で鎌を教皇に向けて振り下ろす)」
教皇「!?あぶないじゃないですか。」
死神「オレはそんな者になった覚えはありません(さらに鎌を振る)」
教皇「うわ、うわっ、ちょっと、落ち着 い てーーーー」

―必死に逃げ回る教皇。と、その後を追いかける死神。→教皇と死神退場。

   
魔女「あららー死神さん怒っちゃったのかな?」
使魔「まぁ、あれはご主人様がわるい。」
魔女「で、結局びいえるって何のことなの?」
使魔「あ~…ブ、ブラックリスト、かな。あはは…。」
魔女「ふ~ん、そっか。悪の秘密結社の一員だったもんね。」

使魔「ところで、魔女のおねえさんには好きな人っていなかったの?」
魔女「私?うーん…私はLGに少ししかいなかったから、ほとんど知り合いっていないのよね。
それにあんまりそういうの興味ないし。だから“好き”の意味は違うんだけど、小さな相棒と、
隣人で仲良くなったおさげの男の子と、いつもそばにいてくれる小鳥のナビは好きよ。」
使魔「おねえさん、ピュアだなぁ。さすが、背後の人が『男なのに女性側で恋愛RPなんて到底
オレにはムリだー!(´Д`;)』と、頑なに拒んだだけのことはある性格だ。。」

魔女「もうっなんの話よ(笑)。そういうあなたの好きな子は?」
使魔「おいらには大好きなケルロンの友達がいるよ。元気にしてるかな~。」
魔女「ふふっそう。教えてくれてありがとね(頭撫で)」


教皇「謝りますから、そろそろ、鎌をおさめて、くれませんか~?わわっと、天魔氷結!」
死神「…(魔法を避けつつ鎌で応戦)」

使魔「いつの間にか本気バトルモードだね。」
魔女「もうしょうがないわね、止めましょう。二人ともー?喧嘩はよくないわー(チャキッ)」

教皇&死神「「!!」」

Ω ちゅどーーーーーーーーーーーーーーーん


―今夜もここで時間切れ。続く?

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