伏耳録

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観劇「サムライモード」

2度目の*pnish*観劇。天王州銀河劇場へ行ってきました。
環と環のクラスメイトのなっちゃんと3人。なっちゃんは初めまして
だったけども、話をしてみたら…おk。ブリミュ好きで繋がった(笑)

今回は*pnish*4人が揃った舞台が見れるので、わくわくしてた。
前回は2人だったからー。写真は、劇場の入り口の花のひとつ。
BLEACHの久保先生からきてた…!栄治さんと、とぅってぃーは
ブリミュ出てるからね。あと末吉さん…なっちゃんが「隊員ですよ」

って言ってたけど思い出せない。しかし、舞台が始まってわかった。末吉さん=シーサーだ!
やっばい、あの人出てきたら絶対面白くなる。って思ってたら案の定だった。もうトラジ最高w
っとと、話を花に戻して。他にもいくつかあった中に、加藤和樹さんの名前もあってびっくり。
こっちは環が激写してたw

さて、それじゃサムライモードのあらすじから。
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とある戦国の世。「伊那家」が「羽生家」によって滅ぼされた。
伊那家を支える二将、シスイとサイガが野に散って行くところから物語は始まる。
この二人を捕らえるよう命を受けたのが、羽生家の次男で、謀反の気があると噂されている
凌明。見事任務を遂行し、当主である兄への疑いを晴らそうとする凌明は、シスイの従者で
あり、先の戦いで捕らわれの身であったガラクシャに近付くが…。
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戦国時代。サムライ。殺陣。
伊那家のシスイとサイガがかっこいいのなんのって。この2人がpnishの鷲尾さんと大樹さん。
そんでシスイの家臣ガラクシャがとぅってぃーで、羽生家の次男の家臣橘が栄治さん。

ガラクシャと橘と凌明の掛け合いがたまらなく面白かった。そこに、さらにトラジが混ざって…
もうね、全般的に笑いすぎてどうしようかと思った。刺客の袴が落ちるっていうハプニングが
あったり、「キャラ」って台詞で食いついてたのは、あれか、戦国にはない言葉だからか?w
しかしそこで止まらずにうまく流してくのはさすが。最後は、戦国の世じゃしょうがないかな…
という展開で終わると思いきや、そうきたか!と。こういう終わり方好きだ!

そして舞台終了。→物販へ。速攻でDVD予約した(´▽`)。これはまた見たい。DVD楽しみ。
終わってからは3人で舞台の感想で盛り上がりつつ、浜松町駅で解散。またねー。

その後は、環とパンフ見ながら帰って→ほたと合流して→ほたと環が出かけて、オレひとり
帰宅(notオレん家)。若干腹ごなししつつ、LaLaと花ゆめ見つけて読んでたら帰ってきて、
冷蔵庫もろもろ運んで→ほたの同僚さんの運転でドライブして→アジアンバイキングして→
車返してカラオケ行ってテニミュケーションしてたら、22時半すぎた(笑)。おつかれさまー。

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