伏耳録

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第三の地平線

引き続き、部屋1にて。

◆聖なる詩人の島
黒姉さんがソフィア先生。聴き入ってました。素敵な歌声で、じーん。
ミラコンのちびっこミーシャの場面を思い出しちゃって、ちょっとうるっときてますた。

◆遥か地平線の彼方へ
「おせぇぞじじい」「ふぉふぉふぉ」ふんぬさん@じまんぐまたきたー(´∀`)
ここも歌は女性陣にお任せで聴いてました。
最後の噂話で参加。先に話しかける方がオレ。話しかけられた方がふんぬさん。
長い&早口台詞がきっついです先生。
その真意は「「Moiraのみぞ知る」」ってか?HAHAHAHAHA~♪ばっちり再現w

◆死せる者達の物語
エレフはふんぬさん。ようやくまともなボーカルでしたねw やっぱり普通に歌っても
うまかった。おそるべし。
オレはレオンで参加。負けたのに強気な女王アレクサンドラがたまらなく好きです。
次の出番は最後(爆)。中盤は聴いててもう好きすぎて…(*´▽`*)←ずっとこんなん
スコルピオス殿下もふんぬさんにお任せで。やはし、かっこいい!
蠍の笑い声に重ねてレオンで入り。これも2人いないとできないんだよね。
そしてフィナーレへ。
最後の合唱の気持ち良さは異常。カラオケ〆の曲にもいいんじゃないかと思うんだ。

んで、次は星女神の巫女だったんです、が。

ここで、突如襲った『混雑中』という名の悲劇。何度送信しても混雑中という…orz
いやでも、この曲歌わないで次行ったら、ミーシャ死んじゃったのに、また生き返る
感じになってしまうがな(´△`;)

やぁ、まぁ確かにミラコンでは、死んだ後ぬーっと出てきたミーシャが妙に活き活き
として歌ってた気がしないでもないけど…いやすごくなんか脱線した。

とにかく、戦うんだ。

「運命は残酷だ されど彼女を怖れるな 女神が戦わぬものに 微笑む事など
決してないのだから・・・」

入ったー!ヽ(´▽`)ノ

◆星女神の巫女
なでしこさんがメインだった記憶。
これもまたオレは聴き専な曲でした。わーもうミーシャ可愛いよミーシャ(*´▽`*)

◆死せる乙女その手には水月
ミーシャが、ミーシャが…
ウワーーーーーーーーーーーーーーーーーーミーシャーーー!ヽ(T□T)ノ←オレだ
そのままオレはエレフ。ミーシャでデュエットはharukaさん。
ミーシャ登場。やっと逢えたね、捜したんだよ…ぉお自分の音程とれてないオレorz
あぅーここは要聴き込みポイントでした。次回の課題。

◆奴隷達の英雄
さあ盛り上がっていくぜー!テンションだだあがり↑↑
エレフ&冥王はふんぬさんにバトンタッチ。でも結局途中から一緒に歌ってたーw
ハデス・シフォス~コーラスもファルセットで入ってったー!ヽ(`▽´)ノ
剣を取る勇気があるなら私と共に来るがいい!!

なんとここで無念の時間切れー。部屋変えの時間に。
最期まで戦えなかったよ…!(つД`)

やーでも、部屋1は皆でMoiraを歌って聴いて、存分に楽しみました!ヽ(´▽`)ノ
黒姉さん、haruka姫さん、なでしこ♪+゚ さん、はなこさん、ふんぬさん、
どうもありがとうございましたー!

―そして物語は部屋3へ続く。


次回、第四の地平線。
歴史は終わりはしない。むしろ、この瞬間にも始まり続けている。
「ボンソワール」「ほほほほ…」「よい質問だ」「さあ、楽園へ帰りましょうお兄様」
「残念だったね」 そして、幾度目かの楽園の扉が開かれる…。

(楽園の扉=部屋3の扉)

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